DVD

シゴフミ 五通目

佐藤竜雄×大河内一楼×黒星紅白のコラボレーションが生み出す珠玉の名作が登場!
せめて、泣いてもらえますか・・・?
  • 販売期間 2009/07/23 14:27
  • 発売日 2008/07/25
  • 在庫状況
  • 購入数
¥5,500 (税込)
  • 特典・仕様

    初回封入特典
    「シゴフミ」レターセット

    特典
    ライナーノーツ

    映像特典
    ①ピクチャードラマ五通目「よびだし」(脚本:大河内一楼/作画:川上哲也)
    ②スタッフ&キャストによるオーディオコメンタリー(出演:植田佳奈、浅野真澄、佐藤竜雄)

    他、仕様
    ジャケットイラストはキャラデザイン:川上哲也による描き下ろし

  • スペック

    品番:BCBA-3204

    ジャンル:TVアニメ

    ドルビーデジタル(ステレオ)/片面1層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ/カラー/確53分/7巻

  • 内容

    制作年度:2008年


    【2話収録】
    ■第九話「サイカイ」
     病室で眠る文歌を見舞いに来たフミカと要と夏香。文歌に話しかけるフミカであったが、相変わらず文歌は無反応。そこに噂を聞きつけたチアキが現れ、ヒマだからとフミカたちを遊びに誘う。配達の仕事があるにもかかわらず、行き先を決めることを条件に承諾したフミカは、一行と共に国内のとある南の島へ。枕投げや、深夜の恋話、温泉に海水浴と、盛り上がる一行はお墓参りに来たという白石塔子という少女に出会う・・・。
    ■第十話「デアイ」
     母親に連れられて親戚の家に来ていた文伽は、従兄の日比谷毅彦と留守番をすることになる。突然ゲーム会社を辞めて、家族に不審がられながら、自宅で絵を描いていた日比谷。彼は食事に出るついでに、ゲームセンターや映画館に文伽を連れて行く。しかし帰り際にふとしたことで若者に絡まれ、警察沙汰になってしまう。自分に非がないにもかかわらず、その境遇のせいで取り調べを受ける日比谷を外で待つ文伽は、シゴフミを配達するフミカに出会う・・・。

  • スタッフ

    第九話 脚本:大河内一楼/絵コンテ:下田正美/演出:鈴木 行/作画監督:吉田隆彦・吉田尚人・田畑 昭
    第十話 脚本:大河内一楼/絵コンテ:二瓶勇一/演出:矢吹 勉/作画監督:高野和史・野村芙沙子

    原作:湯澤友楼/キャラクター原案:黒星紅白/監督:佐藤竜雄/シリーズ構成:大河内一楼/キャラクターデザイン:川上哲也/副監督:桜美勝志/美術監督:白石 誠/色彩設計:店橋真弓/撮影監督:大河内喜夫/編集:西山 茂/音響監督:鶴岡陽太/音響制作:楽音舎/音楽:七瀬 光/音楽制作:ランティス/アニメーション制作:J.C.STAFF 他

  • キャスト

    フミカ:植田佳奈/カナカ:松岡由貴/チアキ:浅野真澄/マトマ:加藤将之 他

  • お支払方法

    ■クレジットカード
    ご利用いただけるクレジットカード:
    Visa、MasterCard、American Express、JCB、Diners Club
    決済手数料:弊社負担
    お支払い回数:一括払いのみ
    ※A-on STORE でのクレジットカード決済については、本人認証サービス(3Dセキュア)が必須となりました。(2023年8月22日より)
     カード不正利用被害からお客様を守る安心安全のためのサービスとなりますので、ご理解の上、ご利用いただきますようお願い申し上げます。
     なお、本人認証サービス(3Dセキュア)について、詳しくはこちらよりご確認ください。


    ■コンビニエンスストア
    決済手数料:330円(税込)
    ご利用いただける店舗:
    セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート


    ■Pay-easy(ペイジー)
    決済手数料:330円(税込)
    「Pay-easy」マークが貼付されているATMでお支払いができます。


    ■代金引換
    代引き手数料:330円(税込)


    ■ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い、PayPay、LINE Pay、ペイパル、Apple Pay、メルペイネット決済、モバイルSuica
    決済手数料:330円(税込)


    ※配送業者へのお支払いは現金のみ取り扱っております。
    ※土日祝日の発送はございません。

  • 必ずお読みください

    レーベル EMOTION

    発売元  バンダイナムコフィルムワークス

    販売元  バンダイナムコフィルムワークス

    (C)湯澤友楼/バンダイビジュアル・ジェンコ